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"5.5.5" のヴォーカリスト “Rockstar Keisuke” ことヤマシタ・ケイスケが病に倒れ、早1ヶ月が経ちました。皆様にはこご心配とこご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません。
今回メンバーとの近親者て話し合い、きちんと病状と経過を報告した方かが良いとの結論に至りましたので、この場てご報告させて頂きます。
Keisukeは5月16日の朝に自宅て倒れ、脳出血と診断されました。
左脳出血により、右半身麻痺と言語障害があり、入院した当初は問いかけにも反応しない状態でした。現在は血圧も安定し、点滴や管も外れ、口から物を食べることができるまでになってきていますが、右半身麻痺、言語障害は共に残り、数ヶ月のリハビリが必要とされています。コロナの為、面会もままならない状態ですが、少しずつ回復に向けて本人も頑張っている状況です。
本サイトでは、今後もKeisukeの経過やバンド・インフォメーションをお伝えしていきます。
引き続き "Rockstar keisuke" 及ひバンド“5.5.5” を何卒よろしくお願いいたします。
【追伸】
"5.5.5" のオフィシャル・ウェブショッフが以下リンクよりご利用いただけます。
"Rockstar Keisuke" がリハビリで病を克服し、再ひステージに立つことが出来るようになるまで、彼の渾身のシャウトが収録された最新アルバム “Demolition” を聴き、是非応援していただけたらと思います。
URG.WEB.SHOP (Powered by BASE)
https://urg555.thebase.in/
※5.5.5 face bookページより引用:2021年6月14日更新


Demolition
2021/3/31 release!
1.Twisted Passion
2.Hero's (Spirit)
3.That's Nothing You
4.The Last Memories
5.Yokohama Rockshow
6.途中下車のない旅
■ On line shop is now open!
https://urg555.thebase.in/


HPでの発表がいささか(つーかだいぶ)遅れましたが僕の参加するバンド【5.5.5】が5人から4人編成となり大幅リニューアルオープンした。
2年前の結成当時から一緒に演って来たG.のKazooが2月のライブを最後に脱退、その後新型コロナウイルスの満映に伴って活動停止を余儀なくされていたのだが 我々はただ指を咥えて静観していた訳ではない。
4人になった事で、よりソリッドに、よりダイレクトに我々のGroovyなサウンドを精錬する事により建設的な試行錯誤を繰り返して来た。
そして新たなるアレンジで仕切り直し全ての曲がまるで新曲であるかのように生まれ変わったのである。
10月に2本の横浜・東京・のライブをこなし、ただ今絶賛レコーディング中で2021年初頭には6曲入りアルバム【Demolition(仮)】を発表する段取りに入った。
同時進行にていわゆるバンドTやステッカーなどのノベルティーにも力を入れつつ来年はいよいよツアーに出ようという魂胆である。
プロミュージシャンが集まった我が【5.5.5】のメンバーそれぞれが、他の音楽活動も含めて極めて多忙だ。そんな中でオリジナルR&Rミュージックを展開すべく結成してから早2年。今こその真価が問われる時だと思っている。
しかしここに来て新型コロナウイルス第三波と云われる状況になって来た。下手するとまたしても人前で歌う事が演奏する事が難しくなるだろう。
それでも希望を持って諦めず、活動を続ける事で必ず光明が見えると思いたい。逆境の中にこそチャンスがあると信じたい。
生まれ変わった【5.5.5】を今後ともお見逃しなく。
※"5.5.5."/
Rockstar Keisuke: Vo,
Tsuyoshi.O: Gt,
Masahide Shibayama: Ba,
shu-ya: Dr
Photo by Junko Iwasaki


《超ハマのROCKSHOW》と題しての【Slave sisters】とのツーマン興業は大成功のうちに幕を閉じた。
そもそもSlaveのVo.Kikumaru氏とは一昨年のカウントダウンライブで初めて出逢って、その後氏のライブに2回連続で飛び入り出演させてもらったりトリビュートライブで同席させてもらったり。
何かと縁や所縁を感じていた。
この1年間、何かにつけ一緒に呑んだりジャレたりして来たワケだが今回めでたくお互いのメインバンドでの初共演となったワケだ。
結果会場は異常な盛り上がりを見せ、初めてのVS興業は大成功を収めたのだった。
Kikumaru氏は間違いなくTHE ROCKERであり、天才の部類に属する人間だ。
ひたすら凡才でSHOUTするしか能が無い僕とは対局に位置する。
それでも同じステージに立てばオーディエンスを自分に向けて独自の世界観を歌に乗せて表現する事が出来る。
これこそがROCKだしサイコーのROCKSHOWを披露する為の絶対的条件だと僕は思う。
一回きりではなく今後もこのパッケージングで都内・横浜、地方ツアーも打って出て各地を暴れまくってやろうと固い約束を交わしてめでたく終焉となった。
ちなみに今回披露した新曲は我らがギターヒーローTsuyoshi .O作曲によるカップリングである。
【The Last memorys】と題したこの曲は原曲のアメリカンなテイストに僕の持つテイティブ・ジャパニーズの魂を放り込んだ力作となっている。
次回更新の時にはお披露目出来るよう完成度を高めて年末のレコード大賞目指して頑張って行きたいと思う所存である。


台風19号が猛威を振るった翌日10/13(Sun)博多から【Hedgehog】が横浜にやって来た。
彼らは普段から良くリハーサルを重ねており、ツアーバンドとして持ち前のストレートな表現から繰り出すR&Rで横浜の観客を沸かせた。
前日予定されていた東京のライブは残念ながら悪天候の為中止になってしまったが、ここぞとばかりの一音入魂の心意気を見せてくれたのだった。
そして我々【5.5.5】。
まだまだ台風の余波が公共交通機関に大きなダメージを及ぼす中、わざわざ脚を運んでくれたお客様に感謝の意を届けて楽しんで帰ってもらわねばならない。
今回はオープニングにルパン3世のテーマをチョイスし、出来立てホヤホヤの新曲を含め全8曲。 途中ブルースを挟み全体的にソロをXタイムに設定しセッション性の高いライブとなった。
ラストの《Twisted passion》では突然個々のパートでソロが始まり、実際4分弱の曲が倍近い演奏時間になったのも愛嬌である。
そしてアンコールでは【Hedgehog】の4人も乱入で《Hush》を大合唱。
台風一過の中での開催は色々と想いも巡ったが、外に出られず家の中で悶々と過ごした人たちにも楽しんでもらおうと演った事には意義があったと思う。
我々【5.5.5】は果てしなき夢のステージを目指してこれからもROCK SHOWを続ける??
改めて台風19号は関東に甚大な被害と犠牲者をもたらした。
被災された方々には心からお見舞い申し上げると共に自分にも何か出来る事は微力ながらやって行こうと思う。
op Lupin the Third
@YOKOHAMA ROCK SHOW
Athat's nothing you
B笑えないJoker
CGet the glory
D途中下車のない旅
EHEROS
FTwisted passion
アンコール
Hush
地元横浜の大先輩であり尊敬するミュージシャンである【Saybow & the R+X+】を対バンに迎え【5.5.5】としては約3か月ぶりのGIGだった。

今回のテーマは《ハマのROCK SHOW》。
そう、通常通りのライブなのだが普段のライブとはひと味違うハマ独特の雰囲気と流れを醸し出すROCK SHOW。
何が飛び出すか分からないアドリブやギミック、演者の我々も観客の皆んなも個々が心から楽しんで一体となった素晴らしい SHOWが出来たと自画自賛している。
日本語に拘り 初めて観るオーディエンスにもスっと入って行けるよう作り上げてきたオリジナルソングもどうやら受け入れられたようで、会場皆んなで腕を突き上げたシーンには感動した。
途中披露したカバー曲《Maybe I'm Amazed》に関してはライブ終了後に並居る大御所の方々から『あの選曲にはやられた』と言わしめたので 僕的にはしてやったり≠フチョイスだった。
最後はSaybowさんに呼び込まれTENSAW初期の代表曲《Dobuita.st》を飛び入り参加するも歌詞を知らなかった為 タンバリンチョップ攻撃を受けるという有り難い洗礼を頂いたしw。
長かった梅雨も明けようやく嫌いな暑い夏がやって来た。
ココから【5.5.5】として、イチ・ボーカリストとして 更なる課題に取り組んで行こうと思っている今日この頃。
是非 今後のRock star Keisukeの活動に ご注目くださいませませ。
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9/29(San)Led Zeppelin tribute
横浜 Club sensation
G :南明男(ex 白井貴子 The Crazy Boys)
B :Michiaki (ex TENSAW)
Dr :高橋ロジャー(ex X-RAY)
10/13(San)
【5.5.5】
【Hedgehog/From 博多】
2019.4/6(sat)東京湯島 ファビュラスギターズ。
我が【5.5.5】Urban Rock Groovysの初ワンマンライブは無事終了した。
思えば去年のGW 5/5にフル・カヴァー曲のみで完全にイベント用に仕掛けただけのユニットだったこの【5.5.5】。
気がつけばライブごとにオリジナル曲を増やして行き、結成1年を待たずして二部構成にてワンマンショーを演れるバンドへと成長を遂げた。
そもそも長年に渡りプロの世界で凌ぎを削って活躍してきた百戦錬磨のメンバーが揃っているのだ。
演奏面では案ずる事はない。課題はSinger songする僕の力量であったはずだったが、思いのほか僕らが創作したオリジナル曲は耳の肥えたオーディエンスを含め業界関係者の方々からも高い評価を頂いている。
一部ではそんな【5.5.5】珠玉のオリジナルソングをフューチャーしての約1時間のステージ。
二部ではメンバー各々がメインボーカルを取り、それぞれのルーツ的なfavorite songをメドレーで。
ギタリストTsuyoshi .Oのソロアルバム収録曲であるインストルメンタル《Akatsuki》を披露。
AerosmithやFREE、久々のカヴァーソングも含め合計2時間にも及ぶROCK SHOWは幕を閉じた。
??555 (Five Five Five)
Rockstar keisuke: Vo,
Tsuyoshi.O: Gt,
Kazoo Sasaki: Gt,
Masahide Shibayama:Ba,
shu-ya: Dr
私Rock star Keisukeは【5.5.5】を中心に今後も活動の場を貪欲に広げて行きたいと思っています。会場にいらした際には是非お声がけをお願いします。
全員にビール一杯は奢れませんがもれなくハグします
2019/04/27 (sat)
18:30 open/19:00 start door¥2,500 2drink¥1,000
満園英二(dr.from Wild Flag)、michiaki(b.from Ra:IN)、Tsuyoshi O(g.)、Keisuke Yamashita(Vo.from Five Five Five)/
Black Hindenburg :Vo: Kazuhiro Okimura、 G: Hideaki Igusa、 B: Atsushi Kita、 Dr: Takahide Fujii、 KB: Chitose Fukuoka/ Chotto Zeppelin
https://clubsensation.jp/schedule/
ご存知Led Zeppelinのトリビュートナイト。5年ぶりにロバート・プラントの魂を私の身体に降臨させます(存命中だが)。
これまたメンバーが半端なく強力なのでZepファンならずとも必見ですゾ♪
2019 /05/05(sun)
Pm12:00〜18:00
アコースティックユニット【3.3.3】にて出演。
Rockstar keisuke: Vo, Gt
Kazoo Sasaki: Gt,
Masahide Shibayama:Ba,
http://2ndcafe.yokohama/maruta/
横浜青葉台のセカンドカフェが毎年主催するRock festival。
今回は地元開催という事でかなり規模を縮小してのフェス。
【5.5.5】から3人が飛び出し近所迷惑顧みずお送りするアコースティックセットにご期待下さい??
Schedule « [横浜・ライブハウス]The CLUB SENSATION
ロック・ウェブマガジン『BEEAST』で日本一のライヴ会場を決めるライヴハウス・グランプリ
https://clubsensation.jp/

今回我ら【5.5.5】が三度目のROCK SHOWを演じるのに選んだのは5月5日にデビューライブを行った場所 《巣鴨 獅子王》だ。
SNS中毒に侵され周りを見失った女の事を歌った新曲《That's Nothing You》を披露。
お馴染みのカバーソング5.5.5バージョンとオリジナルソング、即興のBluesではギターのTsuyoshi.Oがシブい歌声を聴かせてくれた。
今回はこの日のライブを特別にダイジェスト版でお送りするので是非その臨場感を少しだけ味わって欲しい。
関東圏が台風のような嵐に覆われ 、さらに午後9時からという遅い時間からの出演にも関わらず足を運んでくれたオーディエンスの方々には感謝しかない。
原点に帰るという意味でも一度のライブごとに一曲新曲を披露するという場面においても意義のあるステージだった。
次回【5.5.5】ROCK SHOWは
12/2(Sun) YOKOHAMA Club sensationにて。
Urban Rock Groovyを体感せよ☆彡
横浜が生んだ伝説のバンドTENSAW。
そのベーシストでプロデューサーでもあるMichiakiさんがオーナーの老舗ライブハウス《Club sensation》。
実は20数年前、僕が音楽業界に居たころMichiakiさんにはとても可愛がってもらい、ここがまだ《Live house Guppy》だった頃Kamihitoeというバンドでレギュラー出演させて頂いていたという想い出の場所なのだ。
つまり今回のライブは自分にとってもノスタルジックな思いと原点回帰という意味でも特別なライブだったというワケだ。
【5.5.5】にとっても横浜初進出(といっても2度目のライブだが)である上、初のオリジナル曲披露という初めて尽くしのパフォーマンスだったが そこは自己共に認める最強メンバー、なんなく最高の演奏で締めくくってくれた。
ライブ中に繰り広げられるアドリブ合戦のフリータイムはメンバーである自分でさえ歌い出しを忘れて聴き惚れるほどだ。
そして今後ここ《Club sensation》にてマンスリーライブのオファーも受けひとまずは次のステップに向かって行こうと思う。
集まってくれた皆さんにも本当に感謝。
またここ《Club sensation》で会いましょう??



◆次回ライブ予定◆
9/20(Tue)巣鴨 Live house
獅子王
http://sugamo-cco.com/
10/7(sun)溝の口劇場
【3.3.3infinity】
https://www.mizogeki.com/
12/2(sun) 横浜 Club sensation
http://sensation-jp.com/
昨日の巣鴨ライブハウス獅子王で行われた我々【555】の1st LIVEは好評・盛況のうち幕を下ろした。
久しぶりのソリッドかつ劇的な音の洪水の中で溺れて行くうちに足のつま先にまでROCKの血が流れて行った。
僕が求めるモノはこれなのだ。
ともすればこの演者たちか醸し出す演奏をステージの1番近いところでダイレクトに感じられる幸せ者として。
普段から音楽は別としてバンドというのは相乗効果や化学反応が起きてこそ面白いし凄いと思っている。
そこには個人の持つスキルやモチベーションが必須となり誰彼構わずおいそれと体感する事は出来ない。
偉そうに言わせてもらうと演者が楽しんでオーディエンスにそこまで観せて楽しんでもらう事が出来たらもうそれでお腹一杯な訳なのだ。
※"555"/
Rockstar keisuke: Vo,
Tsuyoshi.O: Gt,
Kazoo Sasaki: Gr,
Masahide Shibayama:Ba,
shu-ya: Dr
このメンバーならそれが可能だと真に感じた1日だった。

本気で歌える。
いつも本気だが何処か手を抜いている自分がいる。
力を加減するとかそういう事でなく多分リラックスの部分だと思う。
何かしらのマージンを持つことはとても大事な事でそれが余力となりいざという時に放出出来たりする。
だけど今回はそうはいかない。
自称ロックスターの僕とは違う本物のロックスターと共演しているギターのTsuyoshiさんをはじめ正真正銘のプロ集団である。
本気で歌わなきゃならない。
マージンは残せない。
《555》はそんなバンドだ。
★5/5(土)
【=ROCK EXALTATION=】
Place/巣鴨 "獅子王"
http://sugamo-cco.com/index.php
open/16:30
start/17:00
music charge/adv&door=¥2,500-(+要1 drink order)
w/Tangerine / Hairspray Psyche / Ferric Sulfide / OWLS
※"555"/
Rockstar keisuke: Vo,
Tsuyoshi.O: Gt,
Kazoo Sasaki: Gr,
Masahide Shibayama:Ba,
shu-ya: Dr
この度御縁があって映画に出る事になった。
Vシネマじゃなくちゃんと劇場映画!。 しかも時代劇(笑)。
秋原北胤監督 《おけちみゃく》
主演 和泉元彌 綾田 俊樹 ベンガル (東京乾電池) 中根仁。
元々は秋原監督の前作《レフトフライ》に我々の呑み友達である中根仁氏(元DNAベイスターズ)が出演されたのがキッカケでトントン拍子に事の運びとなった。
本作は江戸時代を背景に地獄に堕ちた者たちが繰り広げる痛快コメディータッチに仕上がっている。
まだ撮影が終わったばかりでどういう風に仕上がっているのか、我々素人俳優たちの殺陣のシーンがどう活かされているのかは分からないがきっと迫真の演技に仕上がっていると思われる。
公開日その他詳細は分かり次第追って更新したいと思うので是非ともチェックしてもらいたい。
Hello Baby。
まずは8月14日 のLogos でのSHOCKラストライブのレポートでもしようか。
何はさておき、この日集まってくれた30年前の少年・少女達に心から感謝。
お陰で僕も30年前のあの日に戻って髪をおっ立ててステージにおっ立った。
オリジナルメンバーが1人欠けてプラスα1人増えたSHOCKは本当の意味でのSHOCKではないのかも知れない。
それでも僕が創ったSHOCKの曲を僕が歌い演奏すればそれはたぶんSHOCKなのだと思った。
たった2年でSHOCKが解散した本当の理由はベーシストのヒロが家庭の事情で脱退せざるを得ない状況となった時に《このメンバーの誰か1人でも欠けたらSHOCKは出来ない》が理由だった。
30年経ってそのヒロがこの場に居て前述の言葉を述べたギタリストMr.乱丸が居ないのには感慨深いモノがあった。
全ては時の流れなのだと想いもひとしおライブは始まった。
アンコールを含めて全9曲。
途中酸欠状態でフラフラになりながらも全力で駆け抜けた約1時間だった。
こうして僕の博多での最後のライブ、最後のSHOCKは終わった。
《SHOCK 2016 Last Live》。
これにて終結。
あとこの日の主催であるにも関わらず大トリの座を譲りあけてくれた《IMPERIAL GUARDS》にもいささかの感謝の念を込めて。
我々SHOCKと同時期にバンド活動を始め未だ現役で演っている骨太のHeavyRockバンドである。
今や博多のメタリカと言っても過言ではない重厚かつメロディアスなサウンドはその手が好きな方々には必見必須ですゾ。
http://tonnysixx.wixsite.com/imperial-guards-jp
そしてSHOCK。
80年代初頭、博多ヘビーメタル界を席巻したと云われるSHOCK。
元々デスパーソンというバンドとヘビームーンというバンドのイケてるギター&ベースとボーカル&ドラムが『これならルックス的に死角は無かろう』と安易な理由で結成したバンドだった。
ところがこの4人の融合した化学反応は凄かった。
あっという間に博多の伝説的なヘビーメタルバンドに成長したのだがわずか2年間の活動の後解散。
あれから30年という月日が過ぎた。
今回ギタリストに元デスパーソンの大島次郎、エーベックスにも所属したスタジオミュージシャンの山尾誠のツインリードでダイナミクスをプラスした2016バージョンで復活。
もちろんドラムスは努力しない天才 伊佐真。
ベースは病魔と闘う中間管理職、当日SHOCKの影の風紀員長&実質的リーダーと云われた原賀雅宏。
今回は皆さん御存知の有名曲からマニアックな珍曲まで余すところ無く披露いたします。
僕にとって最後のSHOCKをご堪能あれ。
SHOCK 2016
《Last Shock》
8月14日(san)
pm6:00